おはようございます。
今日、4月6日は「しろの日」。
四(し)六(ろ)で「しろ」の語呂合わせで、姫路城のある兵庫県姫路市が1991年に姫路城を中心とした市の復興のために制定しました。

さて、本日のKindle日替わりセール本は、鈴木大介氏によるルポルタージュ。
最底辺層の女性のリアルな実態を伝えてくれます。


鈴木大介 (著)『最貧困女子』 399円 




最貧困女子
Amazonの内容紹介より

働く単身女性の3分の1が年収114万円未満。中でも10〜20代女性を特に「貧困女子」と呼んでいる。しかし、さらに目も当てられないような地獄でもがき苦しむ女性たちがいる。それが、家族・地域・制度(社会保障制度)という三つの縁をなくし、セックスワーク(売春や性風俗)で日銭を稼ぐしかない「最貧困女子」だ。可視化されにくい彼女らの抱えた苦しみや痛みを、最底辺フィールドワーカーが活写、問題をえぐり出す!







Kindleを読むならKindlePaperwhiteがおすすめです!









マンガ好きにぴったり、32GBの大容量モデルも登場!

Kindle Paperwhite 32GB、マンガモデル、Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つきモデル



カラーページの多い本なら




最上位機のKindle Oasisも発売中






kindleは無料の専用アプリを使ってiPhoneでも読めます。



このブログをまた読みたいと思ったら登録を!→ follow us in feedly