おはようございます。
今日、6月19日は「理化学研究所創設の日」。
1917年の今日、理化学研究所(理研)が、わが国で初めての基礎および応用研究を行う機関として、東京都文京区本駒込に設立されました。
理研といえば一時期日本中の話題をさらっていた「スタップ細胞はあります!」と言っていた方、今はどうされているんでしょうかね。


さて、本日のKindle日替わりセール本は、辺境作家高野秀行さんの著書。
ミャンマーの柳生一族ってなに?と思われるでしょうが、読めば納得、抱腹絶倒の辺境レポートです。


高野秀行 (著)『【カラー版】ミャンマーの柳生一族 』 199円 




【カラー版】ミャンマーの柳生一族 (集英社文庫)
Amazonの内容紹介より

【電子版特別カラー写真収録】探検部の先輩・船戸与一と取材旅行に出かけたミャンマーは武家社会だった! 二人の南蛮人に疑いを抱いたミャンマー幕府は監視役にあの柳生一族を送り込んだ。しかし意外にも彼らは人懐こくて、へなちょこ。作家二人と怪しの一族が繰り広げる過激で牧歌的な戦いはどこへ…。手に汗握り、笑い炸裂。辺境面白珍道中記。電子版には特典写真10点を追加収録。







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