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みなさん、おはようございます。

今日もNeo Liberal Arts Blog に訪問していただきありがとうございます。

今朝は8時に起きて、朝食とワンコの散歩を済ませてから絶賛作業中の一龍(@ichiryuu)です。



久しぶりの「おはよう」記事です。

たびたび花粉症だの体調が悪いだの、なのに忙しいだのと書いてきましたが、この8日9日は特に重要な仕事をがあって、無理を押してなんとか仕事をこなしました。

で、9日の夕方にほぼ仕事が片付いた頃から急に悪寒がはしりはじめ、ガタガタ震える状態にり、「これはまずい」と思いつつなんとか帰宅。

もうその時点で38度を超える発熱でした。

震えが止まらない上に関節が痛いというインフルエンザっぽい症状で、翌日の休日出勤はキャンセルさせてもらって病院へ行くとこに。

というのも、僕は今年の正月3日にインフルエンザA型を発症して、新年早々寝込んでしまうという苦い経験をしたばかりで、もう懲り懲り。

なのに現在僕の職場ではインフルエンザB型が流行中で、これは「まさかのインフルエンだA型B型コンプリートか?」という可能性はかなり高い確率であるわけです。


結果的には幸い、インフルエンザの検査は陰性で、ただの風邪ということでした。

まぁ、体調が悪いときに重要な仕事が重なって、疲れが出たんでしょうね。

ということで昨日は、病院から帰ってきてからはほとんど寝ていました。

とにかくこの冬はなかなか調子が上がってこないです。
もうこれ以上風邪とかインフルとかは懲り懲りですからしっかり体調管理していこう。


 

読了






3月8日に読了。

僕は阪神ファンでして、星野監督には本当に感謝しています。
星の監督時代の2年間は安芸のキャンプも観に行って、監督のお姿も拝見しましたが、とにかく1年目から前年の野村監督時代と雰囲気がガラッと変わったのを驚きとともに記憶しています。
感謝の気持ちとともに、ご冥福をお祈りします。





シャルル・アンリ・サンソンの数奇な運命についてはフランス革命に関連する本の中で、断片的に知ってはいましたが、サンソン家について、そして死刑執行人という仕事についてちゃんと読んだのは本書が初めて。
いやぁ、これがまたとにかく面白かった。フランス革命に興味があるなら是非本書も読むことをおすすめします。



読中




罪と罰(下)(新潮文庫)
ドストエフスキー
新潮社
2016-07-29





はい 、今日は午前中にちょっと家事を終えて、あとはフリーです。

昨日しっかり休養したおかげで、今朝はだいぶ調子が良くなりましたが、まだフルパワーまではほど遠いですね。

でも、寝ているほどではないので、体調を見ながらブログを書きたいと思います。


皆様にとって、素敵な一日となりますように。





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