まいぷら

まいぷら(MyLife+ マイライフプラスの短縮形)は、50歳からLife Shiftして「人生を味わい尽くす」ための”プラス”を発信するブログ。書評、ガジェット、ライフスタイル、旅、アウトドア、ときどき讃岐うどん

本の紹介-お金・投資

竹田和平(著)『日本一の個人投資家が教える お金と福に好かれる「原則」』サンマーク文庫【本の紹介】「貯徳」の時代の生き方のポイント

この記事では、竹田和平(著)『日本一の個人投資家が教える お金と福に好かれる「原則」』サンマーク文庫から、「貯徳」の時代の生き方のポイントを紹介しています。 興味のある方はお読みください。

本田健(著)『一瞬で人生を変える お金の秘密 happy money』フォレスト出版【本の紹介】僕らはもう十分に満たされいてる事に気がついていない

この記事では、本田健(著)『一瞬で人生を変える お金の秘密 happy money』フォレスト出版より、お金との幸せな関係の築き方を紹介しています。 興味のある方はお読みください。

菅井 敏之 (著)『あなたと子どものお金が増える大金持ちの知恵袋30』集英社【本の紹介】親子で取り組むファイナンシャル・リテラシー磨き

菅井 敏之 (著)『あなたと子どものお金が増える大金持ちの知恵袋30』集英社をご紹介。 親子で取り組むファイナンシャル・リテラシーを磨く方法が満載。

『不確実性超入門』に学ぶ人生を長期的成功へと導くポイント

『不確実性超入門』に書かれている”投資家の心理”があまりにも人間の心理の根底を解説してくれていて、まさに”人生訓”だったので、ポイントをピックアップしてみました。成功哲学好きもこれは唸ります。

新社会人が自己投資しながら貯蓄するためのシンプルなルール

泉正人(著)『お金の教養』から、新社会人が自己投資しながら貯蓄するためのシンプルなルールをピックアップしてみました。

人生をアリのままで終わらせたくない人へ【書評】伊藤 邦生(著)『年収1000万円の貧乏人 年収300万円のお金持ち』 中経出版

年収1000万円の貧乏人 年収300万円のお金持ちposted with ヨメレバ伊藤 邦生 中経出版 2013-02-09 AmazonKindle楽天ブックス7nethontoブックオフe-hon おはようございます、経済自由人を目指す一龍(@ichiryuu)です。 さて今日は、当ブログ久々に”お金本”を…

ハッピーなお金の使い方伝授【書評】野呂 エイシロウ(著)『なぜかお金が貯まる手帳術』 集英社

毎日○×チェックするだけ! なぜかお金が貯まる手帳術posted with ヨメレバ野呂 エイシロウ 集英社 2012-11-26 AmazonKindle楽天ブックス7nethontoブックオフe-hon おはようございます、妻がプレゼントしてくれた二つ折り財布をボロボロになっても使っている一…

そろそろお金を考えよう【紹介】日経ビジネス×日経マネー(編集) 『課長のためのお金塾』日経BP社

課長のためのお金塾 (日経BPムック 日経ビジネス×日経マネー)posted with ヨメレバ日経ビジネス・日経マネー 日経BP社 2012-06-28 Amazon楽天ブックス7nethontoブックオフe-hon こんばんは、貯金と言えば500円玉貯金という(ちっちぇ)一龍(@ichiryuu)…

そろそろ本気で考えてみよう【紹介】竹川美奈子(著)『あなたのお金を「見える化」しなさい!』 (ダイヤモンド社)

あなたのお金を「見える化」しなさい! ~ビジネスパーソンのための新お金管理術~posted with ヨメレバ竹川 美奈子 ダイヤモンド社 2012-03-09 Amazon楽天ブックス7netbk1ブックオフe-hon おはようございます。 お金のことはすべて嫁さんに任せっぱなしの一…

トリプル安から資産を守れ!【書評】藤巻健史(著)『マネー避難』(幻冬舎)

マネー避難 危険な銀行預金から撤退せよ!posted with ヨメレバ藤巻健史 幻冬舎 2011-06-23 Amazon楽天ブックス7netブックオフ フジマキ流の藤巻氏の登場! テーマは「マネー避難」。 次々と日本を襲う国難から、我々の資産を守るには、そして日本が復興する…

お金をおもてなし【書評】亀田潤一郎(著)『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』(サンマーク出版)

稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?(2010/12/02)亀田 潤一郎商品詳細を見る <楽天ブックスはコチラ> 『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』 「財布とは、いわば自分のもとに訪れたお金を迎え入れるホテル」なるほどねぇ。 そうするとワタクシの財布はさしず…

知っていると得をする!【書評】森永卓郎(監修)『ユニクロと古着、経済的に得なのはどちらか』(イースト・プレス)

ユニクロと古着、経済的に得なのはどちらか デフレ時代を生き抜く経済学(2010/12/11)森永 卓郎商品詳細を見る <楽天ブックスはこちら> 『ユニクロと古着、経済的に得なのはどちらか』 「知っている人は得をする」、でも普段考えたことがない。 オタク系(…

自分で自分の人生をコントロールしたいなら【書評】田口智隆(著)『お金が貯まらない人の悪い習慣39』(マガジンハウス)

お金が貯まらない人の悪い習慣39(2010/12/16)田口 智隆商品詳細を見る <楽天ブックスはコチラ> 【送料無料】お金が貯まらない人の悪い習慣39 ちゃんと定職があり、一定収入はある。 でもお金は貯まらない。 そういう人にこそ読んでほしい。 きっと「あっ、…

うまい儲け話に気をつけろ!【書評】水野俊哉(著)『徹底網羅! お金儲けのトリセツ』(PHP研究所)

徹底網羅! お金儲けのトリセツ(2010/10/23)水野 俊哉商品詳細を見る <楽天ブックスへのリンクはコチラ>『徹底網羅!お金儲けのトリセツ』 先日アナウンスした水野俊哉氏の新刊です! 実は水野氏はかつて起業・経営の経験があり、それどころか会社から追放…

一番の金融商品は?【書評】水野俊哉(著)『お金持ちになるマネー本厳選50冊』(講談社)

今日ご紹介するのは成功本50冊「勝ち抜け」案内 や、その続編成功本51冊もっと「勝ち抜け」案内 で一躍ビジネス書界に躍り出た水野俊哉氏の新刊 お金持ちになるマネー本厳選50冊(2008/11/15)水野 俊哉商品詳細を見る 前2作が実に”濃い~”成功本の濃縮ジュー…

今度はマネー本!【お知らせ】水野俊哉氏の最新刊が予約スタートした件

お知らせ。 「勝ち抜け」シリーズの水野俊哉氏のブログ 水野俊哉の日記 によると いよいよ3冊目となる新刊の予約販売が始まったそうです。発売は11月15日。 その気になる本がこちら お金持ちになるマネー本厳選50冊(2008/11/15)水野 俊哉商品詳細を見る 今回…

「お金は銀行に預けるな」 と「投資戦略の発想法」その4

勝間和代著 『お金は銀行に預けるな』 と、木村剛著 『投資戦略の発想法』の4回目です。 今回は勝間先生と木村先生の相違点についてです。 投資についての考え方やスタンスといったものはこのお二人は非常によく似ています。 ただ最初の相違はスタートの時…

「お金は銀行に預けるな」 と「投資戦略の発想法」その3

やっぱりアップできない!どうなっているんでしょうかFC2さん! この記事も3回目ですよ。 試しにアップしてみます。 勝間和代著 『お金は銀行に預けるな』 と、木村剛著 『投資戦略の発想法』の3回目です。 まず「金融リテラシー」という言葉 勝間先生に…

「お金は銀行に預けるな」 と「投資戦略の発想法」その2

勝間和代著 『お金は銀行に預けるな』 と、木村剛著 『投資戦略の発想法』 以前書いたように、上の2冊は素人向けで良心的な金融関係書としてはこれ以上ないと言うぐらい良書です。 それで、この2冊の比較をやってみようと思いたち、昔読んだ、木村剛著 『投…

「お金は銀行に預けるな」 と「投資戦略の発想法」

あまりにも良書だったので 勝間和代著 『お金は銀行に預けるな』 と、 木村剛著 『投資戦略の発想法』 の2冊を読み比べて感想でも書いてみようと思ったのが間違いでした。 12月に入りブログどころではありません。 「師走」とは、さすがに昔の人はよく言った…

「お金は銀行に預けるな」 これはかなりいい本です。

勝間和代著 『お金は銀行に預けるな』 読み終えました。 コメントを書きたいところですが、 以前「素人向け投資本」としてオススメした木村剛著 『投資戦略の発想法』 をもう一度読み返してみたくなり、これを終えてからコメントを書こうと思い、今、こっち…

『冒険投資家ジム・ロジャーズ』シリーズ読み終わりました。③

『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界バイク紀行』 『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界大発見』 の2冊の感想、3回目です。 以前書いたようにこのシリーズを読むきっかけとなったのはロバート・キヨサキ著『金持ちとうさん貧乏父さん』でロバート・キヨサキ氏がこ…

『冒険投資家ジム・ロジャーズ』シリーズ読み終わりました。②

『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界バイク紀行』 『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界大発見』 の2冊の感想を書きたいと思います。 まず最初にはっきり書きますがこの2冊は投資本です。 けして単なる紀行文や冒険記ではありません。もちろん紀行文や冒険記とし…

『冒険投資家ジム・ロジャーズ』シリーズ読み終わりました。

以前少し触れましたが、 『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界バイク紀行』 続けて 『冒険投資家ジム・ロジャーズ世界大発見』 ついさっき、やっと読み終わりました。 もう、10月のほとんどをこの2冊に掛かりっきりだったような気がします。 自分でも読書スピー…

まりお著 『株と僕と樹海の日々』

本日は少し軽めの株本 まりお著 『株と僕と樹海の日々』を紹介します。 先日紹介した『オタリーマン』のよしたにさん同様、 ブログ(旧ブログはこちら)で人気となり本になったのが『株と僕と樹海の日々』です。 正直言って絵も文章も上手とは言えないのです…