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ほぼストレスなく打てるようになりました。【日々改善】親指シフトマスター報告

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おはようございます、一龍です。

GWの集中特訓以来、親指シフトの報告をしていませんでした。

約3ヶ月たったので現状報告をしておきます。 

photo credit: ginnerobot via photopin cc

 


はじめに

前回の報告はこちら

それ以来、期間が空いてしまいましたが、約3ヶ月経ったので現状報告をしたいと思います。 

親指シフト、現状報告

習得は3ヶ月が目安か

当初、1ヶ月あったらすらすら打てるようになるだろうと考え、1カ月ブログを休むことになってもいいから習得しようと、5月のGWの集中特訓からスタートした親シフト練習。

5月中にほぼキー配列は覚え、あとはスピードアップしていけばいいと思っていたのですが、6月中は練習すれどもすれども全くスピードは上がらず。

しかし、とにかく我慢だと6月のブログ更新が滞っても、親指シフトを習得することを最優先に練習を続けました。

その結果、7月半ばに「あれ?俺なんかスムーズに打ててる」と、気がついたのです。

もっとも、まだまだミスしイプも多いし、ローマ字入力のスピードを超えていません。

なので、よく親指シフトの上級者がおっしゃる、「思考のスピードで打てる」とか、「指がしゃべる」と言った経験はまだしておりません。

しかし、親指シフトで文章を打つことにストレスを感じなくなるレベルには到達しました。

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(こんな感じでいつも配列表のコピーを横に置いて打っていました)

ここまで約3ヶ月。

ちょうど同じ時期に親指シフトの練習をされていた、ブログ「Simple days」のユースケさんも、100日かかってローマ字入力のレベルに到達したということです。

どんな技術の習得も3ヶ月というのが一つの目安。

とにかく3ヶ月は我慢して続けてみてください。
私のように気がついたら「あれ、できてる」という経験をすると思いますよ。

次の目標

私が親指シフトを習得しようと思ったきっかけとなった、プロブロガーの立花岳志さんは、半年かかってローマ字入力のスピードを超えたそうです。

私の次の目標はローマ字入力のスピードを超えること。

ここまでまだまだ3ヶ月。
8、9、10月と練習して、11月にはローマ字入力を超えて、「あれ?指がしゃべってる!」と気がつくというのを目指します!

もちろんブログもバンバン更新しながら。

次の報告をお楽しみに!

 

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