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親指シフトを始めてみる【日々改善】KeyRemap4MacBookをダウンロード、セッティングしてみた。

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こんばんは、プロブロガー修行中の一龍(@ichiryuu)です。

立花岳志さんのエントリー、情報発信者必読! プロ・ブロガーが実践する パソコンの日本語入力スピードを2倍にする方法 に触発されて、「親指シフト」を始めてみる事にしたワタクシ。

今日は、Macで親指シフトをする時に欠かせないエミュレーター、KeyRemap4MacBookのダウンロード、セッティングをしました。

ワタクシと同じく「親指シフト」入門者のためにエントリーを書いてみました。

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【インストール】

KeyRemap4MacBookのインストールはこちらのサイトから

KeyRemap4MacBook

インストール自体は非常に簡単。
上記サイトにはインストール方法から設定、使用の仕方まで解説してくれています。

が、親指シフトど素人のワタクシにはちょっと設定がわかりづらい。

それで以下のサイトも参考にセッティングさせていただきました。

【参考にしたサイト】

No Second Life:複数Mac生活備忘録 その3.親指シフトMacユーザーの救世主!”KeyRemap4MacBook”よありがとう!!

Kommentar of Creative!!:Macユーザーが今すぐ「親指シフト」を使いはじめるための3ステップ

リンゴの中に沈む水景:親指シフトエミュレーターをKeyRemap4MacBookに変えてみた。

食!:Macで親指シフト(KeyRemap4MacBook)

ただし、上記サイトで解説してくれているセッティング画面からさらに若干の変更点があるようなので、備忘録も兼ねてセッティングの流れを記録しておきます。

KeyRemap4MacBookのダウンロードが終わったら、アプリを起動

すると以下の画面になります。

この画面をずーっと下にスクロール。

「For Japanese」をクリック

「Change keyboard Layout」をクリック

「親指シフト(NICOLA)」をクリック

<ローマ字モード>(ことえりやATOKなどを「ローマ字入力」に設定してください)をクリック

<ローマ字モード>左シフト=英数、右シフト=かな を選択。
これは好みで選ぶようですが、何もわからないど素人のワタクシには好みも何も関係ないので、立花さんの選んでいるものにしてみました。

これで一応の設定は終了です。

もうすでにiMacは親指シフト入力状態になっています。

親指シフトの入力方法の簡単な解説と、キー配列表が上記サイト

Kommentar of Creative!!:Macユーザーが今すぐ「親指シフト」を使いはじめるための3ステップ

にありますので、参考にしてみてください。

先ほど、ちょっとだけ「あいうえお」と打ってみましたが、当然ながらキー配列表とにらめっこしながら一個一個押していく有様です。

また、「親指シフト」の特徴である、シフトキーと同時に押す入力ですが、タイミングが結構シビアです。

んー、これできるようになるのかな・・・。

かなり不安。

最後に重要なKeyRemap4MacBookの終了方法を記載しておきます。

ブログを書くために、もとのローマ字入力に戻ろうとしたのですが、KeyRemap4MacBookの終了方法がわからずマジで焦りました。

ひょっとしてこのまま1カ月ぐらい「親指シフト」に慣れるまでブログ更新できないんじゃないかと・・・(汗)。

終了方法はMac画面右上のメニューバーに四角いアイコンが出ていますので、それをクリック。
そして「Quit KeyRemap4MacBook」をクリックです。

さて、道具は揃ったし、あとはコツコツ練習あるのみ。

また途中経過報告などもする予定です。

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