本を耳で読む Amazon Audible 30日間無料体験キャンペーン実施中

【手帳】ほぼ日手帳2017カズンが届きましたので早速開封の儀

昨夜、注文していた来年のメイン手帳の有力候補、「ほぼ日手帳2017カズン」が届きました。

ベテランほぼ日ユーザーさんには別に珍しくもないエントリー内容ですが、初めてほぼ日を購入した僕にとってはすべてが初体験。

アップル製品を買ったときのようにワクワクです。

ということで、自分のための記録も兼ねて開封の儀のエントリーをアップします。

  ====

初めての「ほぼ日手帳2017カズン」開封の儀

昨夜、帰宅したら届いたほぼ日手帳が机の上に置かれていました。
まずはその箱の可愛さに、キュン。
ピンクだ!

普段よく届く、密林さんのそっけない箱とはぜんぜん違うなぁ。

 
▲で、このメッセージ。
「独りじゃないよ」的な(←すごく大雑把な訳)。 
 
 
 
 
▲側面には「HOBONICHI TECHOU 2017」
 
 
 
▲次にフタを一つ開けると、
 
 
 
▲「自分が一番の自分の味方だよ」的な(←これもかなり大雑把な訳)。
 
 
 
 
▲完全にオープン!明細をどけたところ、こんな梱包になっていました。
 
 
 
 
▲中身はこれだけ。
今回購入したのは、手前右から「ほぼ日手帳2017カズン」とカバー、そしてカバー・オン・カバーです。 
 
 
▲これは購入者特典。
いわゆる”オマケ”ね。
ペンと小さいお皿。 
 
 
▲裏はこんな感じ。
開封は後回しにして次へ。 
 
 
 
 
▲これはほぼ日さんの会社紹介というか、広告ですかね。
 
 
 
▲拡げるとこんな感じ。
 
 
 
▲ほぼ日さんって僕もまだよくわかってないんですが、ジャムもつくっているんですね。
 
 
 
▲裏はこうなっていて
 
 
 
▲スタッフさんのほぼ日グッズ開発秘話などが載っています。
これも後でじっくり読もう。 
 
 
 
 
▲こちらは今回購入したカバー。
長らくモレスキンを使ってきた(その前はシステム手帳)僕にとって、手帳のカバーを買うのは初めての経験。
しかもほぼ日のカバーって結構高価。
来年のメイン手帳の有力候補として試しに購入したほぼ日ですから、もしかしたら再来年は使わないかもしれないわけで、今回は一番安いカバーにしました(それでも結構なお値段ですけど)。

 
 
▲選んだのはブルーのカバー。
 
 
 
▲内側はこんな感じ。
これも開封は後回しにして次へ。 
 
 
 
 
▲こちらはカバー・オン・カバー。
透明なので、カバーとカバー・オン・カバーの間に写真とかポストカードとかを挟めるというもの。
モレスキンではなかった楽しみなので購入してみました。 
 
 
▲拡げるとこんな感じ。
本当に単なる透明カバーです。 
 
 
 
▲さて、いよいよ「ほぼ日手帳2017カズン」本体。
 
 
▲表側のロゴは特徴を一言ずつ表記。
このあたりは糸井さんさすがというべきかな。

 
▲左上には「全国ロフト手帳ランキング12年連続第1位」とあります。
実際どうなんだろう、全体ではどれくらいの冊数が売れているのか興味あります。
実は僕の周りではほぼ日を使っている人は独りもいないんですよね。
ロフトが高松にしかないからかな?
 
 
 
▲裏はこんな感じ。
デイリーページの説明ですね。

 
▲ん?なんか入ってるぞ。
 
 
 
▲ということで、いよいよ本当に開封の儀。
 
 
 
▲手帳本体の包装に入っていたのはこの3つ。
 
 
▲1つは正誤表ですね。
 
 
 
 
▲もうひとつはいわゆる”トリセツ”のようなもの

 

 
 
▲拡げると

 

 
▲使い方の例など
 
 
▲裏には使い方のアイデアなどが記載されています。
 
 
 
 
▲さて、これから「ほぼ日手帳2017カズン」本体についてなのですが、このエントリーではここまで。

ここから先は詳細レビューを別エントリーでアップしますのでそちらをお楽しみに。

ということで、「ほぼ日手帳2017カズン」開封の儀を速報的にお伝えしました。

 

ほぼ日手帳関連書籍

ほぼ日の公式ガイドブック。

著者のお一人倉下さんがほぼ日カズンユーザーで使い方を公開しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA