まいぷら

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【50%OFF】サイエンス・アイ新書10周年 第3弾『夏の『自由研究』 (8/17まで)【kindleセール情報】『ロケットの科学』『ロボット解体新書』など

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【50%OFF】サイエンス・アイ新書10周年 第3弾『夏の『自由研究』 (8/17まで)が開催中です。

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今回はセール対象56冊の中から僕が気になった本をピックアップしました。


 

【50%OFF】サイエンス・アイ新書10周年 第3弾『夏の『自由研究』 (8/17まで)から気になった本をピックアップ


『ロケットの科学 日本が誇るH-IIAからソユーズ、アリアン、長征など世界のロケットを完全網羅』 540円 



ロケットの科学 日本が誇るH-IIAからソユーズ、アリアン、長征など世界のロケットを完全網羅 (サイエンス・アイ新書)


人類の未来と社会の発展のために世界各地から打ち上げられるロケット。日本もまたロケット先進国として海外の評価も高いH-IIAH-IIBを打ち上げています。本書では日本をはじめ世界各国が誇るロケットを一堂に集め、特徴から技術的ポイントまでを解説します。

ロケットの仕組みから日本をはじめ、主要各国のロケットの実力を知ることができます。


『おもしろ実験と科学史で知る物理のキホン 力・熱・光・電気・流体がスラスラわかる』  486円  



おもしろ実験と科学史で知る物理のキホン 力・熱・光・電気・流体がスラスラわかる (サイエンス・アイ新書)
力・熱・光・電気・流体という物理の基本的な考え方を知るために、身近なものを使った実験が大いに役に立ちます。 本書では、物理の科学史をひもときながら、要所となるポイントを解説し、それを身近な実験で体験できるよう工夫しています。 本書は、函館新聞で500回もの科学実験コラムを連載してきた著者が、手もちの実験ネタの中から、力・熱・光・電気・流体の物理法則を理解するのに役立つものを厳選し、 物理法則の科学史や理解するポイントとともに、やさしくイラストで紹介します。 物理が苦手だった人でも、自分で実験してみることで、その本質がスラスラ理解できることでしょう。

物理が苦手な人にもできる実験が掲載されていて、夏休みの自由研究にピッタシな本。
親子で楽しめそう。



『ロボット解体新書 ゼロからわかるAI時代のロボットのしくみと活用』 540円  


ロボット解体新書 ゼロからわかるAI時代のロボットのしくみと活用 (サイエンス・アイ新書)

「ロポット」と聞いて、どのようなカタチや存在を想像するでしょうか。 現代のロポットは多種多様です。さまざまなモーターやセンサーで構成されたボディ、会話や認識等のソフトウェア技術、さらにクラウドと連携したAI関連技術などを駆使して求められた機能を実現しています。 本書は、最低限知っておくべきロボットの種類としくみを厳選し、わかりやすい図や写真とともに解説します。また、最新のサービスロボット製品と特長や用途も紹介します。常に手元に置いておきたい、もっとも簡潔明瞭なロボット解説書です。

最新のロボット技術について知ることのできる本。
本格的なAI技術時代を生きていく子どもたちにぜひ読んで欲しい本。



エコカー技術の最前線 どこまでも進化する燃費改善と排出ガスのクリーン化に迫る』  540円



エコカー技術の最前線 どこまでも進化する燃費改善と排出ガスのクリーン化に迫る (サイエンス・アイ新書)
クルマは私たちにとって、最も身近で便利な乗物の1つです。とはいえ、走れば燃料は減るし、維持には駐車場の確保や税金、保険、メンテナンス費用などがかかります。このような維持費を抑えるためにも、また大気汚染を減らすためにも、燃費がよく排出ガスがクリーンなエコカーは、現代の生活に適しています。エコカーにはさまざまな種類があり、自動車メーカーによって独自のメカニズムが盛り込まれています。エコカーの魅力をいろいろな角度から解説した本書を読めば、現代のクルマの見えない魅力に気付くことでしょう。

今やすっかり珍しくなくなったエコカー
AIと並んでこれからの重要な技術の一つですから、この本に書かれている内容は知っておくといいでしょうね。



『マンガでわかる量子力学 日常の常識では計りしれないミクロな世界の現象を解き明かす 』  540円 



マンガでわかる量子力学 日常の常識では計りしれないミクロな世界の現象を解き明かす (サイエンス・アイ新書)

日常の世界の理は、ニュートン力学万有引力などのさまざまな物理理論で説明できる。ところがミクロな世界の現象は、量子論という複雑怪奇で込みいった理論でないと説明できない。そこで本書では、量子論の理解が一段ずつ深まった順に一歩一歩解説していく。

子どもたちだけでなく、大人の一般教養書として読むのにいいかもしれません。



『子供に教えたいムシの探し方・観察のし方 昆虫たちを観察し、生き方を学べば、きっと人生が変わる!』  486円  



子供に教えたいムシの探し方・観察のし方 昆虫たちを観察し、生き方を学べば、きっと人生が変わる! (サイエンス・アイ新書)

日本だけで名前がついている昆虫は3万種超。都会でも地方でも最も身近な隣人が昆虫なのです。そして種類が多いだけにその生き方も多種多様。だからこそ、学べることは多いはず。チョウと出会って昆虫写真の第一人者になった著者が、それをレクチャーします。

夏休みの宿題の定番、昆虫採集のお供としてぜひ。



『ここまでわかった新・太陽系 太陽も地球も月も同じときにできてるの?銀河系に地球型惑星はどれだけあるの? 』  486円  



ここまでわかった新・太陽系 太陽も地球も月も同じときにできてるの?銀河系に地球型惑星はどれだけあるの? (サイエンス・アイ新書)

地球を含め太陽系に属する天体は、惑星も衛星も彗星もそれ以外も、 どれもが太陽を回ることで存在し続けています。 しかも、同じ時期に同じ素材からつくられた仲間だったのです。 最新の観測技術と惑星形成理論を駆使して描きだされた太陽系は、 あなたの常識をくつがえすほどの新事実で満たされています。 太陽系外の惑星発見の方法や経緯を含めて、 最新の惑星科学の基礎から最前線までを、まるごと解説します。

この本も大人の教養書としても読める本。
宇宙人はいるのか? その決め手となる地球型の惑星ってやっぱり気になります。


まとめ


以上、【50%OFF】サイエンス・アイ新書10周年 第3弾『夏の『自由研究』 (8/17まで)から、気になった本をピックアップしました。

テーマが「夏休みの自由研究」のネタとなる本ですから子供向けの科学本となっていますが、文系の文系のが科学の分野を学ぶのにもちょうどいい選書となっています。

一般教養として読むのもいいでしょう。

もちろんお子さんと自由研究のために一緒に読んで、楽しい夏休みの思い出を作りぜひ役立ててほしいです。




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