まいぷら

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懲りずに今年もやります! 新潮文庫の100冊(2018)読破チャレンジ【読書ネタ】未読39冊でスタート

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すっかり油断していましたが、新潮文庫の100冊2018年が発表されています。

新潮文庫の100冊 2018年の公式サイトはこちら


少しは文芸書も読もう、ということで2016年に始めた新潮文庫の100冊読破チャレンジ。

当ブログの関連記事はこちら:大人が教養のために文芸書を読むなら選書は出版社のフェアを利用するといい【読書ネタ】新潮文庫の100冊を読破する企み

2016年は残り39冊で終了。

懲りずに2017年もチャレンジしましたが・・・

当ブログの関連記事はこちら:今年もやります! 新潮文庫の100冊(2017)読破チャレンジ【読書ネタ】未読52冊でスタート




新潮文庫の100冊読破チャレンジ(2017年)の結果と2018年のスタート



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新潮文庫の100冊読破チャレンジ(2017年)の結果は、残り15冊でした。

kindle版を通勤時にiPhoneに朗読させてオーディオブック化して、聞くことで読了したため、かなり読書が進みました。

ですが、結局この残り15冊はkindle化されていない本だったんです。

すべてkindle化されていたら多分読破できていたんじゃないかと思います(厳密に言えば聞破)。


さて、2018年も引き続き新潮文庫の100冊読破チャレンジをやっていきたいと思います。

やっぱりね、小説読むの面白いですよ。

で、ガイドブックに例によって読んだことのない本に付箋を貼って、数えてみたら

39冊!

2018年の新潮文庫の100冊読破チャレンジは39冊を読めばゴール!

2016年は未読71冊、2017年は52冊でスタートしましたから、これはもう楽勝レベル。

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早速今日からスタートします。




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