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ほぼ日手帳カズン2019【手帳レビュー】しっかりスケジューリング、たくさん書き、ログを残したい人にこれ以上の手帳なし!

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詳細手帳レビュー第2弾は、僕がメイン手帳にしている「ほぼ日手帳カズン2019」です。

最新のレビューはこちら

 

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大人気の手帳ですが、毎年少しずつ改良され進化し続けているのが「ほぼ日」のすごいところ。
昨年との変更点も取り挙げつつ、特徴を紹介していきたいと思います。

では、早速レビュースタート。

「ほぼ日手帳カズン2019」パッケージ

まずはパッケージから

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▲パッケージは大きな変更はなく、透明の袋に帯のようなパッケージ。 
パッケージ表側の帯の部分には「1日1ページ」とか「A5サイズ」とか「1月はじまり」といった大まかな特徴が、記載。

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▲そしてパッケージ裏側には、

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▲この手帳のメインのページであるデイリーページの特徴が12個紹介されています。
デイリータイプの手帳らしく、メインページであるデイリーページの解説のみに絞りんこんでいますね。
もちろん、この手帳の特徴はこれだけではないので、この後詳しく紹介します。

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▲パッケージから取り出したところ。
同梱されているのは「THIS is My LIFE」のみ。
これは、取説ではなくて、リーフレットです。
公式サイトによると、タイの漫画家ウィスット・ポンニミットさんが描いたものだそうです。

「ほぼ日手帳カズン2018」詳細レビュー

 

手帳本体の外観など

それでは手帳本体のレビューを始めましょう。

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▲まずは外観。
アイボリー色で、かなり硬度のたかい厚紙の表紙となっています。
とはいえ、この手帳はカバーを付けて使うことを前提としているので、モレスキンのような耐久性のあるハードカバーではありません。

ちなみに、デザインについては昨年と大きな変更はなし。

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▲唯一の変更は「2018」→「2019」に数字が変わったぐらいかな。

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▲カラフルな各月のインデックスも例年通り。

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▲「こんなに毎月色を変えなくても」とも思いますが、実際に使い始めるときれいだし、目的のページへのアクセスがとてもしやすく、使い勝手がいいです。

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▲あと凝っているなと思うのが、カバーを装着することを前提としている手帳なのに、角は丸く整えてくれていて、何かに引っかかってページの角が折れ曲がることを防止してくれます。

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▲背表紙は製本テープでしっかり補強されています。
これまで1年半ほぼ日手帳を使ってきましたが、背表紙が割れてバラバラになることはありませんでした。

こういったユーザー視点に立った細かいこだわりが積み重なってできている手帳だからこそ、ファンをしっかりつなぎとめているんだと思います。

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▲あと、重さですが、手帳本体のみで、我が家のハカリでの実測は485g。
A5サイズの手帳ですし、決して軽くはないですね。

表紙、見返し、とびらページ(前)

ここからは手帳の表紙をめくって、各ページを紹介していきます。

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▲表紙をめくって見返しのページ。
いたってシンプル、無地で何の装飾もありません。

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▲とびらページを開いて最初のページ。
ここからほぼ日手帳の大きな特徴でもある「トモエリバー紙」になります。
非常に薄く、丈夫で、しかもインクの裏抜けがなく、書き心地もいいという手帳用の紙としてはこれ以上ない理想的な紙です。
唯一欠点は、紙が薄すぎて前(または次の)ページの印刷が透けて見えることでしょうか。

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▲ロゴ、「HOBONICHI TECHO 2019 cousin」

手帳ページ

 

年間カレンダー

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▲見開きで、左ページに2019年の年間カレンダー。
右ページ上段に2018年、下段に2020年の年間カレンダーと、3年分のカレンダーが掲載されています。

ふつう該当年とその次の年だけ掲載する手帳が多いですが、前年も掲載しているところがこの手帳の実用性重視の姿勢を物語っていますね。

ページ上段に「注:法改正執行日により年号、祝日や休日が変わることがあります」との文言が。
年号が変わる年ですからね。
天皇誕生日も名称が変更になるはず。
(現、皇太子殿下は2月23日の生まれなので、新しい天皇誕生日は再来年から)

年間インデックス

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▲年間インデックスは見開きで6ヶ月分が俯瞰できます。
このページから「方眼」になりますが、ほぼ日手帳カズンは一辺3.7mmの方眼罫で統一されています。
この方眼罫の行の幅は好みの分かれるところ。
僕は個人的には正直言って狭く感じます。

特に年間インデックスの1日1行では大量の情報を書き込むことは不可能でしょう。
あとのページにマンスリーページがあるので、ここでは縦方向に簡単なガントチャート的に使うのが良さそう。

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▲ページ上部には各月ごとにチェックリスト用のマスが3つ用意されていますし、重要事項や目標を書き込むことができるスペースもあります。

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▲土曜日はグレー、日曜日は赤、そして祝日はオレンジ色に色分けされていて、視覚的にもわかりやすいように工夫されています。

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▲年間インデックスページの下段は、縦13マス×横12マスのスペースが用意されています。
各月ごとの達成度などを書き込むことができます。

「月間カレンダー」、マンスリーブロックページ

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▲月間カレンダー、いわゆるマンスリーブロック形式のページです。
2018年12月から2020年3月まで用意されています。

スタイルとしては見開きで左側と下部にフリースペースを設けているオーソドックスなマンスリーブロックページですが、ページ全面に3.7mm方眼罫が、1日のマスの中まで施されているため非常に使いやすいです。
こういうスタイルの手帳は意外と少いですよね。

デイリータイプでもウィークリータイプでも、どんな形式の手帳でもすべてのスケジュール管理の起点はマンスリーページ。

だから、マンスリーページが使いやすいことがいい手帳の絶対条件です。
その観点で言うとほぼ日手帳カズンのマンスリーページは数々の手帳の中でもトップレベルと感じています。

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▲さて、マンスリーページをもう少し詳しく見ていきましょう。
まずページ上段です。

左側のフリースペースには小さく「W01」というように、第何週かの記載が。

それぞれの1日のマスの中には六曜、二十四節気、新月と満月、主な行事などを記載。

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▲ページ下段は狭いながらもフリースペースとなっています。

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▲なお、マンスリーページは基本5週間、つまり5段でデザインされていますが、6週目がある月はこのようにページ下段のフリースペースが6週目として使われます。
この場合は通常7行のところが4行となっていて、ちょっと狭いんですが、これはまぁしょうがないかな。

あと、補足しておくと、2020年の1月〜3月のページには左側に薄く「2020」と印刷されています。

「週間ダイアリー」、週間バーチカルページ

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▲「週間ダイアリー」いわゆる週間バーチカルページです。
「ほぼに手帳カズン」の大きな特徴の1つが「マンスリーブロック」「デイリーページ」に加えて「週間バーチカル」も備えていることです。
この3つが1冊の手帳に併設されている手帳は、ほとんど見かけません。

さて、この「習慣ダイアリー」ですが、見開きで1週間、左側にフリースペースを備えているオーソドックスなデザインで、ここも全面に3.7mmの方眼罫が施されています。

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▲まずページ左上段から詳しく見ましょう。
大きな数字は「月」を表しています。
週によっては次の月のスタートという場合間もありますが、その場合は「1・2」といった表記になります。

その下にはミニカレンダーがあって、このページの週を◯で囲んでいます。

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▲時間軸は5〜翌日4時の24時間対応。

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▲各日にちの表記はシンプルですが、新月と満月の月齢マークのみ記載されています。

ちなみに、「週間ダイアリー」は2020年1月の1週目まで用意されています。

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▲「週間ダイアリー」と「デイリーページ」との間には

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▲「Turning the page to a new year」と題したメモページが2ページあります。
新しい1年の準備ページですね。

「1日1ページ」、デイリーページ

さあ、いよいよメインのデイリーページです。

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▲ですがその前に大きな変更点を紹介。
各月ごとには始まりのページである「月のトビラ」のデザインが変更されました。

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▲2018年版までは「Remember This」と題して、重要事項や目標などを書くスペースがありましたが、2019年版からは無地になり、そのかわり「月の言葉」が記載されました。

罫線がなくなったため、月の目標とかToDoを書いていた人にはちょっと使いにくくなったかもしれませんが、見方によってはより自由度が高まったと言えるかもしれません。

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▲さて、おまたせしました、ほぼ日手帳の心臓部、デイリーページです。
デザインはこれまで通り。
ほぼ全面に3.7mm方眼罫が施されています。

詳しく見ていきましょう。

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▲ページ左上段。
日付、曜日、月齢、旧暦などが記載されています。
特に月齢は毎日詳しく掲載されています。

日付の右横にはチェックリスト用のマスが5つ用意されています。

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▲ページ下段。

祝日のページには薄く何の日か記載されています。

また、ほぼ日といえば「日々の言葉」を楽しみにしている方も多いことと思いますが、もちろん2019年版でも健在。

まぁ、これは人それぞれ好き嫌いが別れるところかと。
僕は正直いってこの「日々の言葉」が邪魔で、ページ下段の端っこまで罫線にしてほしいんですけどね。

それから、各ページ見開きで右ページ下段にミニカレンダーがありますが、これがなにげに便利。
そのページの日付のところにマル印をしてくれていて、直感的に今日がこの月のどのあたりなのかというのがわかります。

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▲逆に不便だと感じるのが、この時間軸。
1時間1行で朝の4時〜翌日の4時までとなっていますが、さすがに1時間1行だと書き込みづらい。
24時間の時間軸を取りたいのだと思いますが、ちょっと実用性に欠ける気がします。
個人的にはこの数字の印刷を無くして、自分で書き込んで使えるようにしてもらいたいなと。
あるいは、ウィークリーページがあるんだから必要ないのではとも思います。

あと、デイリーページは月ごとに罫線の色が違うので、各月がどんな色かわかるように、以下に掲載しておきます。

いうまでもなく、iPhoneでの撮影の為、実際の色味とは違っていると思いますので、あくまでもこういう系統の色使いだということで参考にしてください。

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おまけページ

メモページ

デイリーページのあとはおまけページへと続いていきます。

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▲まずはメモページですが、6ページ用意されています。
「ほぼ日手帳カズン」は書くスペースがふんだんにあるので、メモページは6ページで十分。
というか、僕はまだ使ったことがないです。

「Time Table」

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▲いわゆる”時間割表”です。

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▲学生さんは使うかもしれませんね。
学校の時間割と違って、土日の欄もあります。

「Graph Paper」と「Favorits」

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▲次に「Graph Paper」と「Favorits」のページ。

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▲「Graph Paper」は縦25マス×横32マスのグラフを書けるスペース。

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▲「Favorites」はお気に入りのものを書き留めるページ。

記号でわかるように、「映画」「本」「音楽」「レストラン」「買い物」「手拍子」(←これはなんだろう?)といったものを書き留めて、星5つで評価もできます。

「おぼえておきたい、たいせつな言葉。」と「機嫌よく暮らすためのヒント」

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▲このページは初お目見え、「おぼえておきたい、たいせつな言葉。」と「機嫌よく暮らすためのヒント」です。

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▲「おぼえておきたい、たいせつな言葉。」は1年間で出会った「いい言葉」を書き残すページ。
デイリーページに書いてもいいのですが、デイリーページに書くと、埋もれる可能性もあるので、繰り返し読みたい「言葉」をここにまとめるのはいいですね。

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▲「機嫌よく暮らすためのヒント」はやる気を出したい時とか不安なときに読むと良さそうな「心のくすり箱」的なページ。

「世界の朝ごはん」と「時間をかけて読む、古典文学の入り口」

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▲続いてこちらも初お目見え、「世界の朝ごはん」と「時間をかけて読む、古典文学の入り口」のページ。

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▲「世界の朝ごはん」はそのタイトル通り、世界の朝ごはんの紹介ページ。
イギリス、メキシコなど12の国と地域の朝食が簡単にイラストと共に紹介されていますが、うーん、ある意味面白い。
ロシア人はソバを食べるとか、スペインでは朝ごはんは2回食べるとか。

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▲右の「時間をかけて読む、古典文学の入り口」は、日本と世界、あわせて20の作品や作家を紹介。
これ、1年で全部読むのはちょっと大変かも。
でも、教養として読んでおきたい作品ばかり。
読破チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

以上の4ページが新登場のページです。

「二十四節気のこと」と「もしものときの、準備をしよう」

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▲ここからはおなじみのページになります。
「二十四節気のこと」と「もしものときの、準備をしよう」です。

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▲「二十四節気のこと」は昨年とほとんど変わっていませんね。

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▲「もしものときの、準備をしよう」も昨年と変わっていません。
このところ大雨、台風、地震と災害続いているので、やはり備えはしっかりしといたほうがいいと感じますね。
このページをしっかり活用してください。
個人的な意見で、去年も書きましたが、このページには海上保安庁の緊急電話番号(118)も載せたほうがいいんじゃないかと思います。
ほとんどの人が海上保安庁の電話番号を知らないでしょう。

「Gifts」と「年齢早見表」

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▲次に「Gifts」と「年齢早見表」です。

左の「Gifts」のページは、いただきものや送ったものを記録しておくページ。
こういうのついつい書き忘れてしまいますが、書いておくと本当に便利。

右の「年齢早見表」のページは僕はあまり使ったことないですが、必要な人には必要なものなんでしょう。
サバを読んでいる人とか。

「単位換算表」「くらしのリンク集」と「Addresses」

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▲左に「単位換算表」「暮らしのリンク集」のページと、右に「Addresses」のページ。

「単位換算表」も結構使うことがありますが、最近はすぐネットで調べてしまういます。
まぁ、大体の目安を覚えておくと便利かな。

「くらしのリンク集」は項目が若干変更されています。

右の「Addresses」のページは8人分の情報を書くスペースがあります。
スマホが普及して、ほとんどアドレス帳を使うことがなくなりましたが、万一のときのバックアップとして、「この人だけは!」という大切な方のデータは書いておくのがいいと思います。

「Personal Notes」

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▲おまけのページ最後は「Personal Notes」。

いわゆる個人情報のページ。
手帳を無くしたときのためにも最低限”自分への連絡方法”は記載しておいたほうがいいでしょう。
でも、個人情報の記載には十分気をつけてください。

このページの下段はほぼ日関連のURLやSNSのID、問い合わせ先のメールアドレス等が記載されています。

右ページ、とびら(後)にはシリアル番号が記載されています。

とびら(後)、見返し(後)、表紙(後)

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▲見返し(後)。
まったく何の装飾もなし。

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▲そして表紙(後)。
やはり何の装飾もありません。

シンプルですね。

まとめ、「ほぼ日カズン」はたくさん書きたい、しっかりスケジューリングしたい方にオススメ。

今現在、僕は1年8ヶ月以上ほぼ日手帳カズンを使い続けてきましたが、その理由は

・マンスリーページの使いやすさ。
・デイリーページの十分な広さ。
・「トモエリバー」紙の質の高さ。
・マンスリー、ウィークリー、デイリーの3種類のページが有ることと、各ページの自由度の高さ。

などが理由です。

毎日たくさん書きたい。
ログをしっかり取りたい。
それと並行して、しっかりスケジューリングもしたい。

という使い方の人には、今の所、僕が知る限りこれ以上の手帳はないと思います。

もちろん、どんな手帳でも一長一短あるので、すべてに満足しているわけではありません。

ずっと言い続けていますが、3.7mmの方眼罫は正直言って細かすぎる。
小さな字でびっしり書きたい方にはいいでしょうが、老眼の僕にはかなりしんどい。

また、手帳本体の値段はそれなりだと思いますが、カバーとセットにするとかなりの高級手帳となってしまうという点もやっぱりいただけない。
そしてカバーももう少し収納力がほしいところ。

などなど挙げだすときりがありません。

しかし、この手帳の完成度の高さの前には、これらの欠点は霞んでしまいます。

僕の場合、カバーの欠点に関しては今回はオリジナルのものは購入せず、コクヨのシステミックを使うことで対処する予定です。

これだけ完成度が高く、それでいて自由度も高い手帳ですから、カバーも含めていろいろと工夫して自分の使い方にあったカスタマイズを施して使ってほしいと思います。

激推奨の手帳です。

また、これまでほぼ日手帳は公式サイト以外ではロフトを中心に販売されていましたが、2019年版はAmazonでも発売されています。

僕のように地方の、それもロフトがない地域に住んでいる人には朗報ですね。

ほぼ日手帳はAmazonで購入がお得

ほぼ日手帳の購入は、ほぼ日ストア(公式サイト)やTOBICHなどで購入すると購入特典としてオリジナルグッズ(今回はオリジナルキャラクターの「誤解されやすいくま」の文鎮とジェットストリーム)が付録として付いてきますが、送料が全国一律756円かかります。

もし、あなたがアマゾンプライム会員でしたらAmazonで購入することをオススメ。
購入特典はありませんが、送料無料ですから。

また、3Mの対象商品とまとめ買いするとレジで10%OFFのキャンペーンも開催中(2018年9月15日まで)です。

「ほぼ日手帳」もキャンペーン対象商品ですから、3Mの付せんをたくさん使うという方は利用するとお得です。

ちなみに、今日ご紹介したA5サイズのカズン以外にも別冊タイプやオリジナルサイズ(文庫サイズ)のものもありますのでご検討ください。

ほぼ日手帳カズン(A5サイズ)

月曜はじまり

ほぼ日手帳 2019 手帳本体 カズン A5 2019年1月はじまり 月曜はじまり 1日1ページ

月曜はじまり/分冊版

ほぼ日手帳 2019 手帳本体 カズンavec アベック A5 分冊版 前期+後期セット 2019年1月はじまり 月曜はじまり 1日1ページ

オリジナルサイズ(文庫サイズ)

月曜はじまり

ほぼ日手帳 2019 手帳本体 オリジナル A6 2019年1月はじまり 月曜はじまり 1日1ページ

日曜はじまり

ほぼ日手帳 2019 手帳本体 オリジナル A6 2019年1月はじまり 日曜はじまり 1日1ページ

月曜はじまり/分冊版

ほぼ日手帳 2019 手帳本体 オリジナルavec アベック A6 分冊版 前期+後期セット 2019年1月はじまり 月曜はじまり 1日1ページ

ほぼ日手帳のおともに

ほぼ日手帳公式ガイドブック2019
ほぼ日刊イトイ新聞
マガジンハウス
2018-08-21


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