まいぷら

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iMac開封の儀(後編)【iMac】背中に惚れたぜ!中身はこれから

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6月16日に新しいiMacが届いてから、その日の夜にプレ開封の儀をして、
 



そして18日の夜にようやくパッケージから取り出して開封の儀。

ただしこれも途中まででした。


ということでいよいよ開封の儀(後編)をおおくりします。
19日にやっとそのい神々しい姿を拝むことができました。

なお、いつもならこのままの流れでファースト・インプレッションを書いてしまうのですが、あれこれいじって見る前に旧iMacからのデータ移行にすぐにかかったため、今回は外観について少し触れる程度です。

あしからず。
 

iMac開封の儀(後編)


前日の夜にパッケージからは取り出したものの、まだ薄紙にくるまれているiMac

この日(19日)は定時で職場を後にしさっさと帰宅(土日も無給で働いてたんだから文句は言わさないぜ)。

さぁ、いよいよiMacと本当にご対面です。



▲まずはスタンド部分のカバーを取り外します。
これスタンドの裏の部分まで覆っていて、iMacを持ち上げないと剥がせないのでちょっと一苦労。



▲”素足”になったiMac
なんだか色っぽくなった気がする。

さぁ、次はいよいよ背中だな。



▲なんて書いてあるのかわからない封印を剥がして




▲美女のドレスの背中のジッパーを降ろした感じ。

そして




▲ついに!
なんて美しい背面。
この光沢、カーブ、ほんと美しいです。
しばし見とれてしまいました。


いまでも見とれていたいのですが、先を急ぐのでこの段階で少し気がついたことなどを。



▲まずはポート類Thunderbolt3ポートが2つあるのが特徴的です。
これまで僕はThunderboltを使う機会がなかったのですが、このiMacでは使うかな?




▲地味にいいなと思ったのは電源スイッチ。
iMacは背面に電源スイッチがあるため、手探りでスイッチを探さないといけないのですが、スイッチの中央部が昔のiPhoneのホームボタンのように凹んでいてこれならわかりやすい。

今まで使っていたiMacの電源ボタンは凹んでないからよくわからなかったんですよ。



▲これは電源ジャック。
ちょうどスタンドのかぶる位置にあるんですが、このスタンドの穴にコードを通します。




▲しかもこんなふうにiMac本体に刺された電源コードで凹凸ができないような設計。
芸が細かいです。
こういうのがAppleだなと感心してしまいます。



▲ということでやようやく生iMacの登場。

のべ3日にわたって開封の儀をしてきましたが、この後はデータ移行へと続きます。





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